帰り道のGSで遭遇したエラン。
鉛(有鉛ハイオク)を燃料タンクに入れてる光景が懐かしかった。
606号も手に入れて3年間はバルブシートが無かったので鉛を入れてました。
『モスリード』って言ったかな?
今ではレギュラーガソリンでも走れちゃうけど… 
鉛を入れてる自分の姿に酔い痴れてた頃がありました。

エランのオーナーさんと少しばかりお話しができました。
50歳になられたばかりの大柄な人が狭いエランに潜り込む姿が、これまた粋でしたね♪

いろんな車や、いろんな人と出会えるセブンって不思議かつ素敵だと、あらためて思った昼下がり。

















ぐっちっちさんと記念撮影♪

僕は電池切れで立ってるのもやっとでした。

この後で小牧市民病院へ仲間の見舞いにセブン3台で行きました。
そこで流れ解散。
みんなお疲れさま(^-^)/

チェリ井さんが食べた『あんかけスパWサイズ』です。
通常のパスタの2倍!
彼はカレーライス大盛りの後に食べました。

チェリ井さん改め、チェリ胃さん?  とにかく幸せそうな顔が忘れられない。

別に… Hage73さんが移動交番を振り切って逃げてきたワケではありません。

混んでる場合、2台分の駐車スペースに3台駐車するのが僕らのマナーです。

涼しかった茶臼山から名古屋市内に入れば、そこは夏でした。

アイスコーヒーの季節! カキ氷の季節の到来を感じます。

万博名物のリニモです。 時々『メルモちゃん』と間違えます。

この道路… 天気の良い日は白バイがうじゃうじゃ罠を張ってます。
たくさん隠れていました。

もちろん制限速度で巡航。

Hage73さん、チェリ井さんの3台で漫画喫茶ぐっちっちさんを目指しました。

正午間際で超空腹(>。<)

チェリ井さんは空腹に耐え切れず超不機嫌。

猿投グリーンロード入り口で二手に別れて流れ解散。

じょなさんさん、たかじんさんお疲れさま〜!

スッゲーたくさんのバイクと擦れ違いました。

午前中は雨の予報だったので、皆あわてて出かけたのでしょうね。

毎度毎度の折元ICからの下山です。

国道153号線に出るまでコースクリアなんて史上初!
超快適な下山でした。

おかげで…
せっかく最後尾に位置して写真を撮ろうと思ったのに、水の泡(T。T)

午前10時近くになっても空いてた面の木園地駐車場。

売店も様変わりしてて、何年ぶりかにお土産を買いました。
空気は美味しくて… 雲に手が届きそうな場所で、愉快な仲間達と過ごす時間は幸せ。

嗚呼!青春、安永餅。

BDRサウンドが木霊する! (したかな?)

気分なおしに景色のイイ場所で小休止。

標高1147メートル地点を示す看板です。

絶対に追突したくないモノを積んだトラックに遭遇。

近づいて何か被弾しても悲しいので距離をおいて追走。
茶臼山高原道路は終始追い越し不可の黄色いセンターラインです。

しばらくしたら道を譲ってくださいました。

天気も良いし、道も貸切状態!

久しぶりに高速ワインディングを楽しんでみるかぁ o(^-^)o


と、勇んで出撃したものの…

数日前に告知したにもかかわらず、計6台のセブンが登頂。

頂上の気温は10℃前後で、夏にエアコン効かせ過ぎたような快適さです。
レトロな単車も数台拝見できました。

新緑も綺麗だったけど… いつか見た桜並木と久しぶりに出会えて感動。
延々と等間隔で立ち並ぶ桜。

セブンを降りて、のんびり歩いてみたいなぁ♪

うひゃ〜! トンネルだぁ〜! w(^0^)w

スッゲ〜きれいな道 o(^0^)o

3年B組・豊田勘八先生ICを降りたはいいけど…
全然知らない道でドキドキ!
進行方向は合ってるはずなので、たかじんさんと一緒に進みました。

ぜったい雨は降らないと確信できる空を眺めながら東海環状道・鞍が池PAに向かいます。

ほとんど寝ていない目には厳し過ぎるほどの太陽光線!
雨上がりの空気だと目にはダイレクトです。

これからず〜っと太陽に向かって走り続けるのであった(>。<)

4月20日 午前6時

頭も体も胃も重い朝。

未明の雨で濡れた路面も出発間際にはかわきました。
一面の青空で気分だけは風船みたいに軽かったよ♪

606号の暖気場所にて。

4月19日の深夜に食べた一刻堂の『厚切りチャーシュー麺』

こやつのおかげで胃がもたれて寝苦しい夜。

寝たかと思えば地震で起こされ… 再び寝たところを雨音の目覚まし。
さらに寝たかと思えば1時間後に目覚まし時計が鳴り響く。

たくさん喋ったし、美味しい空気もいっぱい吸ったし… 帰りましょうか♪

乾いた空気にキャブが吠える!

蛍光イエローのJPEだけは露出が変わって、コントラストが違う(^-^)

(>。<) つか… ず〜っと太陽が眩しくて頭が痛くなってきてます。

知らない道から勝手知ってる道に入ると笑顔になります。

ところが香嵐渓付近の道路は大変貌!
今までは直角に右折して狭い路地に進んでいた道が大変貌!

笑顔で驚きました。